近森謄写堂の裏側 2026年05月01日 「包み紙」に宿る、70年の「もったいない」と「おもてなし」。 ゴールデンウィーク真っ只中。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。近森謄写堂の3代目、近森純一郎です。 私たちは高知で70年、印刷という仕事を通じて多くの方々と歩ん… 続きを読む →